【2026最新】万博の話題作が横浜に! 落合陽一プロデュース『null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)』

null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)とは、メディアアーティストの落合陽一氏がプロデュースする、横浜・みなとみらいの常設イマーシブ(没入型)シアターミュージアムです。

2025年に開催された大阪・関西万博で大きな話題を呼んだシグネチャーパビリオン「null²ⁿ(ヌルヌル)」の世界観を継承・拡張し、万博閉幕からちょうど1年後にあたる明後日の2026年10月14日に横浜ランドマークプラザ5階にグランドオープンします。

ランドマークプラザ-ランドマーク外観2026.10
  • とんでもない最新スポット「null²ⁿ(ヌルヌル・ネクサス)」が常設オープン!
  • 大阪万博で約60万人を動員した大人気パビリオンが、なんと万博閉幕からちょうど1年の日に、ここ横浜でさらにスケールアップして“転生”するんです。

『落合陽一さんプロデュースのアートって難しそう…』と思うかもしれませんが、一言で言うと『鏡と光と音に包まれる、異次元の超没入体験空間』です!完全屋内なので、これからの季節の雨の日デートや冬の寒い日のお出かけにも100%おすすめな、最新の神スポットをどこよりも分かりやすく解説します!

主な特徴と見どころ

  • 万博からの「転生」と進化
    万博のパビリオン建物をそのまま移設したのではなく、体験を再構成した施設です。万博では1部屋だった巨大LEDシアターが2部屋に増え、より実物の道具や装置を取り入れた体験型インスタレーションへと進化しています。 
  • 「計算機自然」の哲学的世界観
    仏教哲学の「空(くう)」と計算機科学の「null(ヌル)」を融合させた思想が根底にあります。AIやテクノロジーが発展する現代において、「人間とデジタル、物理空間が溶け合う感覚」を全身で味わうことができます。 
  • 5つのエリアを巡る約60分の没入体験
    「門」から始まり、「壱の間(さよならホモサピエンス)」「弐の間(無眼界の夢)」「参の間(質量への憧憬)」「肆の間(潜在空間の夢)」「橋(記号の彼岸)」という、人間の感覚を揺さぶるエリアで構成されています。 
  • アバタ―連動アプリ「Mirrored Body®」
    無料の専用スマートフォンアプを事前にダウンロードして来場することで、自身のデジタル分身(AIアバター)が空間演出と直接シンクロする仕組みが導入されています。  GooglePlay 公式アプリ「Mirrored Body®」 App Store公式アプリ「Mirroed Body®」

施設情報

ランドマークプラザ入り口2026.10

ランドマークプラザ館内2026.10

施設の概要や所在地、チケット料金などの詳細情報は以下の通りです。日時指定・事前予約制となっており、詳細はnull²ⁿ(ヌルヌルネクサス)公式サイトをご確認ください。横浜での展開に加え、2027年3月からの「GREEN×EXPO 2027」では「null⁴(テトラヌル)」の公開も予定されています。 

「null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)」の場所は、横浜・みなとみらいにある「横浜ランドマークプラザ」の5階です。 

🚃 最寄り駅からのアクセス

  • みなとみらい駅(横浜高速鉄道みなとみらい線)から徒歩約3分
  • 桜木町駅(JR京浜東北・根岸線/横浜市営地下鉄ブルーライン)から動く歩道で徒歩約5分

「[横浜ランドマークプラザ]」の5階フロア内、特設エリアに常設シアターと公式グッズショップ「null² shop」が展開されています。

当日の館内の詳しい行き方

みなとみらい駅から「null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)」がある横浜ランドマークプラザ5階の会場までは、改札を出てから歩いて約5分で到着できます。

みなとみらい駅は地下にあるため、まずはランドマークプラザの建物内に入り、そこからエスカレーターで5階へ上がるのが最もスムーズです。詳しい館内のルートは以下の通りです。

みなとみらい駅からの詳しい歩き方

  1. 「クイーンズスクエア連絡口」改札から出る
    みなとみらい駅の改札はいくつかありますが、必ず「クイーンズスクエア連絡口」の改札から出てください。
  2. 長いエスカレーターで地上(2階)へ
    改札を出ると正面が大きな吹き抜け(クイーンズスクエア)になっています。そこにある非常に長い赤いエスカレーター(またはエレベーター)に乗り、2階まで一気に上がります。
  3. ランドマークプラザ方面へ進む
    2階に上がったら左へ進み、クイーンズスクエアのビルを通り抜けて、隣接する「横浜ランドマークプラザ」の建物内へ入ります(地続きで繋がっています)。
  4. 中央の吹き抜け(サカタのタネ ガーデンスクエア)付近へ
    ランドマークプラザに入ると、中央が大きな吹き抜けの広場(サカタのタネ ガーデンスクエア)になっています。その周囲にあるエスカレーター、またはシースルーエレベーターを使って5階まで上がります。
  5. 5階の特設会場(シアター入口)へ
    5階に到着すると、「null²ⁿ」の案内看板や近未来的なエントランスが見えます。9:15〜9:20頃であればアテンダント(スタッフ)が立って入場列の案内を始めているので、指示に従って並びましょう。

💡 迷わないための館内ワンポイント

  • 9:30前は閉まっているゲートに注意:ランドマークプラザの物販店舗は通常11:00オープンですが、ビル自体(通り抜けやオフィスフロアへの動線)は朝から開いています。ただし、一部の端のエレベーターや通路は9:30までロックされていることがあるため、必ずビル中央の一番大きな吹き抜け(ガーデンスクエア)にあるエスカレーターを使って5階に上がってください。ここが一番確実で迷いません。

車で来場される場合の駐車場情報

「null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)」が入る横浜ランドマークプラザには、1,400台を収容する巨大な地下駐車場「ランドマーク駐車場」が直結しています。

朝9:30の開場に合わせて車で来場される場合も、24時間営業で自走式の広い駐車場のためスムーズに入庫できます。基本料金や、施設利用に伴うお得な割引サービスなどの詳細は以下の通りです。 


🅿️ ランドマーク駐車場の基本情報

  • 営業時間:24時間年中無休
    (※深夜0:00〜朝6:00の間は、施設利用者・宿泊者のみ入庫可能)
  • 駐車料金:30分毎に 280円(税込)
  • 収容台数:1,414台(地下1階〜地下3階)
  • 車両制限:高さ 2.1m、幅 2.05m、長さ 5.7m、重量 2.2t まで
    (※一般的なワンボックスカー、ミニバン、RV車、外車も入庫可能です)

🛍️ 知っておくと得する割引・無料サービス

ランドマークプラザ内での「お買い物」や「お食事」、あるいは「無料の専用アプリ」を利用することで、駐車料金の割引を受けることができます。

  • 館内のお買い上げ・お食事による割引
    ランドマークプラザ(および隣接するMARK IS みなとみらいなど)の提携店舗での利用合計金額に応じて、最大3時間まで無料になります。
    • 2,500円(税込)以上の利用 ➔ 1時間無料
    • 5,000円(税込)以上の利用 ➔ 2時間無料
    • 10,000円(税込)以上の利用 ➔ 3時間無料
      (※会計時に必ず店舗スタッフへ駐車券を提示してください。一部ポイント・割引対象外の店舗があります) 
  • 【超おすすめ】スマホアプリ提示で「1時間無料」
    お買い物をしなくても、みなとみらいポイントアプリ(登録無料)をスマホにダウンロードしておき、出庫時に駐車券と一緒に精算機にかざすだけで、最初の1時間が無料になります。お買い上げ割引とも併用可能なので、非常にお得です。

💡 車で来場する際のワンポイント注意点

  • チケット代は割引対象外
    「null²ⁿ」の入場チケット代金や、事前にネット決済した金額はランドマークプラザの「お買い上げ割引」の対象外となる可能性が高いです。そのため、駐車料金を浮かせたい場合は、館内のショップでのコラボグッズ購入、体験後のカフェ利用、または上記「みなとみらいポイントアプリ」の1時間無料特典をうまく活用するのが賢い選択です。 
  • 事前精算機を必ず通すこと
    割引を適用した後は、地下の各エレベーターホール付近にある「事前精算機」に駐車券を通して精算を済ませておくと、出口のゲートがスムーズに開いて出庫がとても楽になります。 

🛗駐車場から会場への行き方

駐車場から5階会場へスムーズに上がれるエレベーターの位置

ランドマーク駐車場(地下1階〜地下3階)に車を停めたあとは、「B(Bエレベーター)」または「C(Cエレベーター)」と書かれたエレベーターを目指してください。

これらを利用すると、駐車場から5階のランドマークプラザ(会場フロア)まで乗り換えなしで直行できます。


5階へ直行できるエレベーターの配置

ランドマーク駐車場は非常に広く、柱のエリアごとに「A」〜「G」までのアルファベットと色でエリアが分かれています。

  • 一番おすすめ:「Bエレベーター(緑色)」または「Cエレベーター(黄色)」
    • この2つは「プラザ直結エレベーター」のため、地下の駐車場から一気に5階(ランドマークプラザ)まで上がることができます。
    • 5階で降りると、ビル中央の大きな吹き抜け(サカタのタネ ガーデンスクエア)のすぐ近くに出るため、会場である「null²ⁿ」への移動が最もスムーズです。
  • 避けたほうがいいエリア:「A・E・F・G」
    • これらは「タワーオフィス専用」や「ホテル専用」「MARK IS 方面」のエレベーターです。乗ってしまうと5階のプラザフロアへ行けなかったり、途中で迷路のような乗り換えが必要になったりするため、入庫時はできるだけ「B(緑)」または「C(黄色)」の柱の近くに車を停めるようにしてください。

🚗 入庫時のコツ

地下駐車場に入ったら、案内看板に従って「プラザ側(PLAZA)」の矢印方向へ進み、「B」または「C」の表示があるエリアに駐車するのがベストです。

朝9:15〜9:20頃はまだ駐車場全体も空いているため、狙ったエリアの近くにスムーズに停められる可能性が高いです。


無事に会場に到着した後のこと

(入場前の手荷物預かりの有無や、床が鏡張りになっているエリア特有の服装の注意点など)

「null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)」の会場内は最新のイマーシブ演出が施されているため、快適に楽しむためには手荷物の預け方と当日の服装(特に足元)にいくつかの重要な注意点があります。

事前に以下の2点を押さえておくと、当日慌てずにすみます。


🧳 1. 入場前の手荷物預かり(ロッカー)について

📦 荷物やロッカーに関する公式の明記

null²ⁿ 公式サイトのFAQには、以下のようにハッキリと書かれています。

  • 「館内には(預ける場所が)ございません。予約時間以前に施設や駅周辺のロッカー等をご利用いただくようお願いいたします」 
  • 利用規約では、「全長50cm以上のすべてのお荷物(スーツケース等)」は持ち込み禁止品に指定されており、「施設内や駅周辺のロッカーのご利用をお願いいたします」と書かれています。 
  • また、床のミラー膜を傷つけないよう、館内では「荷物は前に抱える」「背負わない」「床に置かない」「傘は傘立てへ」という具体的な鑑賞ルールも定められています。

👟 靴や服装、ヒールに関する公式の明記

FAQや注意事項には、服装や靴に関する規定も詳細に記載されています。 

  • 鏡張りエリアでの注意点として、スカートや幅の広いショートパンツの着用に配慮が求められており、無料の貸出用巻きスカートも用意されています。
  • 安全上の理由から、ヒールやサンダルでの入場は遠慮するよう明記されています。詳細な文面は公式サイトの該当ページをご確認ください。 [1]

💼 荷物が多い時は?「館内にロッカー・クロークは一切なし」

館内は光と影、そして巨大なLEDや鏡を駆使した空間を歩いて巡るため、大きな荷物の持ち込みは制限されています。

旅行のスーツケースや、お買い物後の大きな紙袋を持っている方は要注意!
「null²ⁿ」の施設内には、荷物を預けるロッカーやクロークは一切ありません。

また、全面鏡の床を傷つけたり、他の方にぶつかったりする危険があるため、大きな荷物やスーツケース、キャリーケースを持ったままの入場は断られます。傘の持ち込みもNGです。

💡 荷物が多い時の解決策

荷物が多い場合は、必ず入場前に以下の場所へ預けて身軽になっておきましょう!

手荷物はスマホと貴重品、小さな身の回り品だけにして、完全な手ぶら状態で挑むのが「null²ⁿ」を100%楽しむコツです。

(※車で来場される場合は、撮影機材や購入したスーパーの荷物など、直前に使わないものは車内に置いてくるのが一番楽です)



【警告】行く前に絶対読んで!横浜・落合陽一「null²ⁿ」の服装・靴ルール

メディアアーティスト・落合陽一氏の没入型シアター「null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)」。
実はここ、「日本一ルールが厳しい施設」なんです。

最悪の場合、「一歩も入れずチケット代(最大4,500円)が丸損」になることも。
絶対に失敗しないための5つのポイントを1分で解説します!

▪️「知らなかった」は通用しない⚠️

「当日知った」では済まされません。ルールを無視してデリケートな床(特殊ミラー膜)を傷つけた場合、高額な損害賠償(修理代)を請求されるリスクもあります。

▪️入場できる靴・NGな靴(全員カバー必須)👟

入り口で全員、靴の上から「シューズカバー」を被せます。

  • ⭕️ OK:スニーカー、ローファー、平らなパンプス(床を痛めない靴)
  • ❌ NG:ピンヒール、ハイヒール、金具付きの靴
    ※ヒールはカバーを突き破って床を傷つけるため、スタッフに確実に止められます。

▪️ 大阪万博に行った人ほど要注意!

  • 万博のとき:「靴を脱ぐ」システムでした。
  • 横浜のいま:「靴は脱がない(カバー着用)」システムです。
    「現地で靴を脱げばヒールでも大丈夫」は通用しません。ロッカーもないため、必ずスニーカーで行きましょう。

▪️ヒールで行くと「現地で靴を買う」ハメに…🛍️

救済用のレンタル靴はありません。スタッフに止められたら選択肢は2つ。

  1. 同じ館内(横浜ランドマークプラザ)の靴屋へスニーカーを買いに走る
  2. 入場を諦める(チケット代の返金は一切ありません)

▪️「床が全面鏡」だからNGな服装 👗

  • スカート・ショートパンツはNG:下から丸見えになるためズボン一択です。
  • 胸元の開いたトップスはNG:かがんだ時に床に映り込むため、露出の少ない服が安全です。

💡 救世主!現地でスニーカーが今すぐ買える周辺ショップ

万が一ヒールで行ってしまっても、会場のすぐ近くに駆け込める靴屋さんがいくつかあります。施設からの近さ順にまとめたので、入場時間まで大急ぎで駆け込みましょう!

ABC-MART プレミアステージ みなとみらい東急スクエア店 11:00〜

  • 会場からの距離:徒歩約6分(直結の隣のビルです)
  • ポイント:品揃えが豊富で、定番のスニーカーから歩きやすいフラットシューズまで手っ取り早く調達できます。

スーパースポーツゼビオ みなとみらい東急スクエア店 11:00〜

  • 会場からの距離:徒歩約4分
  • ポイント:圧倒的な売り場面積を誇る大型スポーツ専門店。本格的なランニングシューズから、安くて歩きやすいスポーツスニーカーが確実に手に入ります。

ABC-MART コレットマーレ店 11:00〜

  • 会場からの距離:徒歩約6分(桜木町駅の目の前です)
  • ポイント:もし桜木町駅から会場へ向かう途中でルールに気づいたなら、ここへ立ち寄ってから会場(ランドマークプラザ)へ向かうのが一番スムーズです。

ABC-MART GRAND STAGE MARK IS みなとみらい店 10:00〜

  • 会場からの距離:徒歩約4分
  • ポイント:少し歩きますが、限定モデルやおしゃれなスニーカーが多く揃う大型店舗です。せっかく新しく靴を買い替えるなら、デザインにもこだわりたい!という方におすすめ。 

※実は、null²ⁿがある「横浜ランドマークプラザ」の館内自体には、現在手軽にスニーカーが買える一般的な靴屋さんがありません。そのため、焦って館内をぐるぐる探すよりも、直結している隣のビル「東急スクエア」に移動した方が確実にスニーカーが見つかります!


💡 結論:null²ⁿの最強正解コーデはこれ!

「露出の少ないトップス」+「ズボンスタイル」+「スニーカー」

これさえ守れば100%楽しめます!万全の準備をして、最高の没入アートを体験してきてくださいね。

👇 チケットの予約や最新の公式情報はコチラ
【公式】null²ⁿ 公式サイトへ


📱 写真・動画撮影のルール

クリエイターやライターとして記事を書くにあたって、館内の撮影ルールも重要になります。

  • スマホ・コンパクトカメラでの撮影はOK
    • 基本的に館内は写真・動画ともに撮影可能(SNSへの投稿も推奨)となっています。
  • フラッシュ・三脚はNG
    • 空間の演出効果を妨げてしまうため、フラッシュ撮影は全面禁止です。
    • また、狭い通路や暗い部屋での転倒防止のため、三脚や一脚を立てての撮影はできません。手持ち、または手ブレ補正の効く機材での撮影準備をしておきましょう。

「null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)」のチケット

完全日時指定・事前予約制となっており、null²ⁿ公式サイトのチケット購入ページからオンラインで24時間いつでも購入できます。 

予約手順

  1. 公式サイトへアクセス
    null²ⁿ 公式サイトの「チケット購入」メニューから進みます。
  2. 日時・券種・枚数の選択
    希望の来場日・時間枠、券種・枚数を指定します(1回につき最大5枚まで)。
  3. 情報入力・決済
    案内に沿って手続きします。確認メール受取のため、Gmail等のフリーメール推奨です。
  4. QRコードの発行
    マイページ発行のQRコードを当日提示して入場します。

購入時の注意点とルール

  • 変更・キャンセル
    自己都合のキャンセル・払い戻しは不可ですが、公式サイト購入分は予約前日23:59まで日時変更が可能です。
  • チケットの共有
    譲渡は不可ですが、「共有」ボタンで同伴者へQRコードのURL送信が可能です。
  • 外部サイトでの販売
    公式のほか、JTB専用プラン や 楽天トラベル 観光体験でも取り扱いがあります。

「null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)」の平日と土日祝で異なるチケット料金、およびJTBや楽天トラベルの提携特典の詳細は以下の通りです。 


チケット料金(平日と土日祝の違い)

チケットは入場する曜日によって価格が異なります。また、通常チケットのほかに、数量限定のオリジナルグッズ(3連ピンバッジ)付きチケットも販売されています。

▪️通常チケット料金(税込)

  • 大人(13歳以上):平日 3,900円 / 土日祝 4,500円
  • 子供(4歳〜12歳):平日 3,000円 / 土日祝 4,000円
  • 3歳以下:無料(大人1名につき1名まで) 

▪️オリジナルピンバッジ付きチケット(税込)

「null²」「null²ⁿ」「null⁴」のロゴを連ねた特製3連ピンバッジが受付で貰える限定チケットです。 

  • 大人(13歳以上):平日 11,900円 / 土日祝 12,500円
  • 子供(4歳〜12歳):…平日 11,000円 / 土日祝 12,000円
    (※12歳以下の方だけでの入場はできません。18歳以上の同伴者が必要です) 

提携サイトの限定プラン・特典

公式サイトのほか、以下の大手旅行・体験予約サイトでも独自の特典や利便性を持ったチケットが取り扱われています。 

1. JTB:限定演出&オリジナルグッズ付き宿泊プラン

JTBでは、遠方からの来場に便利な「null²ⁿ特別入場チケット(JTB専用枠)」+「近隣ホテルの宿泊」がセットになった専用旅行プランを販売しています。 

  • JTB限定の特別演出:専用入場枠を利用することで、公式アプリと連動した落合陽一氏のアバター(Mirrored Body®)の登場が確約される特別な演出を体験できます。
  • 限定オリジナルグッズ:落合氏が特別にデザインした「null²ⁿ」オリジナルスマホリングが貰えます。
  • 観光クーポン:「横浜・江の島エリア」の周辺観光で使える周遊クーポン付きコースや、新幹線・航空機付きの交通セットプランも選べます。
  • 👉 詳細は JTBのnull²ⁿチケット付き旅行プランページ で確認できます。

2. 楽天トラベル 観光体験:楽天ポイントが貯まる・使える

日帰りや、チケットのみを別ルートで確保したい場合に便利なのが「[楽天トラベル 観光体験](Rakuten Travel Experiences)」での予約です。 

  • 楽天ポイントの優遇:チケット購入時に楽天ポイントを貯める・使うことができるため、日頃から楽天サービスを利用している方にメリットがあります。
  • チケット単体の空き状況は⬇︎から確認できます。
👉【楽天トラベル】null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)の入場チケット予約はこちら

⚠️ 提携サイトで購入する場合の注意点

公式サイトで購入したチケットは前日23:59まで日時変更が可能ですが、JTBや楽天トラベルなどの提携先で購入したチケットの変更・問い合わせは、公式サイトではなく各購入先の窓口で行うルールとなっています。事前に各サイトの変更規約を確認の上、ご購入ください。すでに本日10月12日現在楽天のチケットは10月分はありませんでした。お出かけが決まったら、お早めの購入がおすすめです。

  • 落合 陽一プロデュース『null²ⁿ』 10月14日 横浜 … – PR TIMES2026/10/09 — オリジナルピンバッジ付きチケット(数量限定)は、大人 平日11,900円、土日祝12,500円/子ども 平日11,000
  • null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)が横浜に10月14日開業! – Future Earth2026/10/05 — 手続きは公式サイトから行います。 * ピンバッジ付きチケットは数量限定で、在庫がなくなり次第販売終了です。
  • null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)横浜 — 落合陽一 null² 公式サイト …チケットをご購入いただけます。 Rakuten Travel Experiences|楽天ポイント使える、貯まる。チケッ…

【行く前に必須!】これを知らないと100%後悔する「3つの注意点」

注意点①:【ヒールは絶対にNG!】👠
上記にも書きましたが、館内は入口から床も壁もすべて繊細なミラー(鏡)膜で覆われています。そのため、傷がつかないように全員が靴の上に不織布のシューズカバーを装着して入館します。床が滑りやすく、鏡に映り込むので、ヒールの高い靴やスカートは避けて、歩きやすいパンツスタイルで行くのが絶対に正解です。

注意点②:【アプリ「Mirrored Body®」を家でダウンロードしておく】
事前に無料の公式アプリで自分のAIアバター(分身)を作っておくと、現地の巨大シアターの演出に自分のデータがリアルタイムでシンクロし、自分がアートの一部になれる仕掛けがあります!現地で慌てないように、おうちで設定を済ませておきましょう。 

注意点③:【雨の日は要注意!「傘の持ち込みルール」とおすすめルート】
もしお出かけの日が雨予報なら、知っておきたいポイントが2つあります。

まずは館内の傘の持ち込みについてです。『null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)』の館内は、世界最大級のLEDと鏡に囲まれた非常に繊細な空間になっています。

そのため、鏡の膜を傷つけないよう「傘の持ち込み(床に置く、手に持つなど)」は一切禁止されています。

ただし、会場には専用の傘立てが用意されているので安心してください。
お気に入りの傘で行っても入り口で預けることができますが、繊細なアート作品を守るための大切なルールなので、必ず指定の傘立てへ入れましょう。

また、雨の日のアクセスは「みなとみらい駅」ルートが絶対にイチオシです。
みなとみらい線の「みなとみらい駅」からであれば、会場のある横浜ランドマークタワー(ランドマークプラザ)まで地下通路から直結で、雨に濡れることなくスムーズに移動できます。

せっかくのデートや観光で足元が濡れてテンションが下がらないよう、雨の日はアクセスルートにも注目してみてくださいね!

Mirrored Body®は JTBで予約した人のみ?

いいえ、「Mirrored Body®(ミラードボディ)」はJTBで予約した人限定の機能ではありません。アプリはApp Storeで無料配信されており、一般の予約方法で入場する方も利用できます。 

ただし、チケットの購入窓口によって演出や特典に違いがあります。 

🚀 「Mirrored Body®」の利用について

  • 誰でも利用可能:
    横浜ランドマークタワーにオープンした落合陽一氏プロデュースの施設「null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)」に一般予約(公式チケットサイトや楽天トラベル等)で来場する方も、事前にアプリをダウンロードしておくことで、自身のデジタル分身(アバター)を使った空間演出を体験できます。 
  • JTB予約だけの「特別演出」:
    JTBの宿泊セットプラン等から専用枠を予約した人のみ、「落合陽一氏の分身(Mirrored Body)が必ず登場する」という特別演出が加わります。さらに、落合氏デザインの限定スマホリングも特典として付いてきます。 

🎫 各予約方法の比較

予約ルートMirrored Body(自分の分身)落合陽一氏の分身(特別演出)特典
公式チケットサイト〇 連動あり× なしなし(ピンバッジ付き券は別途あり)
JTB(専用プラン)〇 連動あり〇 必ず登場限定スマホリング
楽天トラベル 観光体験〇 連動あり× なしなし

なお、「Mirrored Body®」は落合陽一氏(サステナブルパビリオン2025)によるプロジェクトであり、チームラボの作品ではない点にもご注意ください。

もし「JTB限定」という噂を聞いたのであれば、それは「落合氏の分身が登場する特別演出枠」のことを指しています。一般チケットでもアプリ連携はしっかり楽しめますのでご安心ください!

楽天で予約したんだが。無理?

楽天(楽天トラベル 観光体験)での予約でも、まったく無理ではありません!

むしろ大歓迎の仕様になっています。お手元のスマホに「Mirrored Body®」アプリを入れて準備しておけば、ご自身のデジタルアバター(分身)を空間に登場させる演出はバッチリ体験できます。

楽天トラベルの  

👉【null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)】入場チケット予約ページ

にも、「専用アプリにより自分のデジタルアバター(分身)と連動した演出を体験できます」としっかり明記されています。

⚠️ 楽天予約で「できないこと」は1つだけ

前述の通り、「落合陽一氏本人のアバターが特別に乱入してくる演出(JTB専用枠限定)」だけは発生しません。
しかし、メインである“あなた自身の分身がデジタル空間に入り込む体験”は楽天予約でも問題なく楽しめますので、安心してください。 

📱 当日までの準備手順

現地に着いてから慌てないために、お家で以下の3つを済ませておくのがおすすめです。 

  • アプリをダウンロード: App Storeなどから「Mirrored Body」アプリをスマホに入れます。
  • アバターを作成: アプリ内で自分の「容姿(写真)」「声」「知識(テキスト)」を登録し、デジタル分身を作っておきます。
  • 現地でチェックイン: 当日、会場(横浜ランドマークプラザ5階)に用意されているQRコードをアプリでスキャンしてチェックインすれば、連動の準備は完了です。 

楽天ポイントもしっかり貯まっておトクに予約できている状態ですので、ぜひご自身の分身との不思議なデジタルアート体験を楽しんできてください! 


【約60分の没入旅】不思議な5つのエリアの見どころ紹介

アテンダントさんと一緒に少人数グループで約60分かけて巡る、館内のリアルな見どころをダイジェストで解説。 

  • 門(GATE) / 壱の間:
    入った瞬間、低周波の振動と不穏な音に包まれる不思議な鏡の世界。フラッシュなしなら写真・動画撮影もOKなので、ここでしか撮れないオシャレな自撮りが狙えます!
  • 弐の間「無眼界の夢」:
    打って変わって、視覚を100%奪われる「完全なる暗闇(無響室)」の部屋。音が耳元や脳内で直接響き、目を閉じても開けても同じ真っ暗な空間で、自分の身体感覚を味わう究極の「整う」体験です。※ここは撮影禁止。 
  • 参の間〜肆(し)の間〜橋:
    170点以上のリアルな道具が並ぶ不思議な空間や、映像の中に自分が溶け込むような体験を経て、マジックミラーの仕掛けがある「橋」を通って日常へと戻ってきます。 

グッズショップ「null² shop」とヨウジヤマモトのTシャツが大人気👕


出口付近にあるショップでは、あの有名ブランド「Ground Y(ヨウジヤマモト)」とコラボした限定ユニフォームTシャツ(16,500円)などが販売されており、ファンの間で即完売しそうなオシャレさです。 

コラボグッズの詳細

「null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)」のコラボグッズの目玉は、ヨウジヤマモトのジェンダーレスブランド「Ground Y(グラウンド ワイ)」との公式コラボTシャツです。

2026年10月14日のグランドオープンに合わせ、会場内の特設ショップ「null² shop(ヌルヌルショップ)」およびオンラインショップにて販売が開始されます。 

注目コラボグッズの詳細

Ground Y × null²ⁿ Tシャツ

  • デザイン:施設アテンダントの公式ユニフォームとしても採用されている特別な一着です。落合陽一氏の作品『Liquid Universe』をモチーフにGround Yが図像化したもので、「黒」をベースに、流動的な光が止まることなく動き続ける様子を単色の白で美しく表現しています。
  • 価格:16,500円(税込) 

その他の公式グッズ・限定アイテム

館内の「null² shop」では、上記コラボTシャツ以外にも世界観を反映したオリジナルグッズが展開されます。また、チケットとセットでのみ入手できる限定アイテムもあります。 

  • 施設限定オリジナルグッズ
    「null² shop」にて随時販売されます。大阪・関西万博時代の「null²」では般若心経バージョンのトートバッグやアートカードが人気を博していたため、今回も計算機自然や仏教哲学のコンセプトを落とし込んだアイテムが並びます。
  • 【数量限定】特製3連ピンバッジ
    通常ルートでは販売されない限定非売品グッズです。万博の「null²」、今回の「null²ⁿ」、そして2027年開催予定の「null⁴」の3つのロゴが連なったデザインになっています。「オリジナルピンバッジ付きチケット」を購入することで、当日会場の受付にて受け取ることができます。 
  • 【JTB限定】落合陽一デザイン スマホリング
    旅行会社JTBが提供する「特別入場チケット付き宿泊プラン」を利用して予約した方のみが貰える、限定のオリジナルグッズです。

グッズが販売される「null² shop」は、横浜ランドマークプラザの館内(施設入り口付近)に期間限定で登場します。最新のショップの場所やアパレルのサイズ展開などは、[null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)公式サイト]よりご確認ください。


null²ⁿから繋ぐ「ランドマークお出かけデートプラン」🎡

(※ここで自分のブログの強みを活かし、近くの商業施設や自腹取材のカフェを組み合わせます)


「null²ⁿ」は日時指定の事前予約制(平日大人3,900円、土日祝4,500円)です。
体験時間は約60分なので、前後の予定をランドマークプラザ内で完結させるのがスムーズ。

  • ランチ: ランドマークプラザ内のおすすめレストラン
  • アート体験: 予約時間に合わせて「null²ⁿ」で脳をバグらせる没入体験
  • カフェ: 余韻に浸りながら語り合える、近くのお洒落カフェ 
  • これからの気持ちのいい秋の季節には、null²ⁿを楽しんだあとに同じランドマークプラザや赤レンガに行くのがステキなデートコースになります!

車でいく絶景スポット、歩きの人のおすすめスポット

「null²ⁿ」を朝一番の回(9:30〜)で楽しんだあと、午前中〜お昼過ぎにかけて巡るのにぴったりな「車で行く絶景スポット」と「徒歩(歩き)の人向けのおすすめスポット」を厳選しました!

みなとみらいだけの景色やそれぞれの利便性や魅力、駐車場のコツも解説します。


🚗 【車移動の人向け】駐車場直結&機材持ち込みが楽な絶景スポット

車移動の最大のメリットは、みなとみらいは見どころが多いのでたくさん回りたくなってしまいますが足が疲れないことです。

  1. 横浜港大さん橋国際客船ターミナル(くじらのせなか)

みなとみらいの「海、ビル群、赤レンガ、観覧車」を一望できる、横浜を代表する一番の絶景パノラマスポットです。屋上が広大な天然芝とウッドデッキの広場になっており、遮るものが何もない圧倒的な場所です。 

  • 🚗 駐車のコツ: 大さん橋客船ターミナル駐車場(400台)が建物の真下(地下)に直結しています。エレベーターで屋上まで直行できるため、風が強い日でも最も体力を削られずに絶景へたどり着けます(料金:平日24時間まで最大1,500円)。

2. 臨港パーク

みなとみらいの最北端に位置する、地区最大級の広大な芝生公園です。ここからは「横浜ベイブリッジ」や行き交う船など、開放的な「100%の海の景色」が広がっています。ランドマークプラザから車ですぐの距離です。

  • 🚗 駐車のコツ: パシフィコ横浜公式 駐車場 P1みなとみらい公共駐車場1154台、P2臨港パーク駐車場90台、P3バス・大型車駐車場8台、P4ノース駐車場152台、また、近隣にも臨港パーク周辺 駐車場 ナビタイム 参照があります。
  • パシフィコ横浜公式 駐車場 P1みなとみらい公共駐車場→平日7-24時 最大1800円・土日祝7-24時最大2400円
  • P2臨港パーク駐車場→平日8-21時 最大1100円 無休
  • P3バス・大型車駐車場→平日7-24時 最大 1800円・土日祝7-24時 最大2400円
  • P4ノース駐車場→30分500円 / 1時間1000円 不定休 出庫7-22時まで  公式参照。
  • 休み情報や詳細は公式サイトにてご確認ください。臨港パーク駐車場は無休とありますがイベント時や施設周辺工事などの場合もあるかと思いますので最新情報をお出かけ前に見てくださいね。

🚶 【徒歩(歩き)の人向け】ランドマークから歩いて行けるスポット

徒歩移動のメリットは、「車だと停められない、細い路地や橋の上などのベストアングルで立ち止まって撮影できる」ことです。ランドマークプラザから無理なく歩ける距離のスポットをチョイスしました。

1. 万国橋(ばんこくばし)

「逆さみなとみらいが最も美しく映る場所」として有名な、歴史あるコンクリートアーチ橋です。運河の水面が穏やかな午前中は、ビル群やコスモクロック(観覧車)が水面に綺麗に反射した様子が見られますよ。

  • 🚶 アクセス: ランドマークプラザから、ワールドポーターズ方面へゆっくり歩いて約10〜12分。

2. 汽車道(きしゃみち)

明治時代の鉄道廃線跡を利用した、海の上をまたぐ遊歩道です。線路のレールがそのまま残されており、足元のレール越しにみなとみらいのビル群をあおるように撮影すると、奥行きとストーリー性のある歴史ある場所です。 

  • 🚶 アクセス: ランドマークプラザのすぐ目の前(ドックヤードガーデン側)から始まっています。歩きながら次々と目に入るものが変わるためお散歩に最適です。

3. 横浜北仲ノット(ビル46階・無料展望台)

万国橋のすぐ近くにある超高層ビル「ザ・タワー横浜北仲」の46階には、無料で誰でも入れる展望フロア(SHUMOKU CAFE横)があります。ランドマークタワーの展望台(スカイガーデン)が大規模リニューアルにより長期休館中のため、現在「上空からみなとみらいを見下ろす構図」を無料で見られる唯一無二の穴場スポットです。 

  • 🚶 アクセス: ランドマークプラザから汽車道を通り抜けて、徒歩約12分(馬車道駅直結)。

【無料】ザ・タワー横浜北仲 46階展望台への行き方・入り方を完全ガイド!

「ザ・タワー横浜北仲」の46階には、地上約150mから横浜の絶景を360度見渡せる無料の展望台があります。

タワーマンションやホテル(OMO5横浜馬車道)が入る高級なビルなので、「一般人が入っても大丈夫?」「入り口が分かりにくい」と迷ってしまう方も少なくありません。

この記事では、初めて行く方でも迷わない「入り方」と「基本情報」を分かりやすく解説します!


ザ・タワー横浜北仲 展望台への「入り方」3ステップ

入り方の最大のポイントは、1階にある「ホテル・展望台直通のエレベーター」を見つけることです。

① まずはビルの1階へ向かう

  • 電車(馬車道駅)から:みなとみらい線「馬車道駅」の2a出口から直結です。
  • 電車(桜木町駅)から:JR「桜木町駅」から弁天橋を渡り、徒歩約5〜8分でビルに到着します。

②「46階直通エレベーター」を探す

  1. 建物(タワー棟)の1階に入ります。
  2. 「OMO5横浜馬車道」(ホテルのロゴ)や展望台の案内表示がある自動ドアを探して中へ進みます。
  3. 奥にある「46階直通エレベーター」(2機)に乗ります。

③ 46階に到着!そのまま景色を楽しむ

エレベーターを降りると、そこはホテルのフロントやカフェがあるフロアです。
その周りをぐるりと囲むガラス張りの回廊スペースが無料の展望エリアになっています。
※受付やチケット購入の手続きは一切不要で、そのまま自由に景色を楽しめます。


展望台に行く前に知っておきたい基本情報

お出かけ前にチェックしておきたい、営業時間やアクセスの詳細です。

  • 料金:無料
  • 営業時間:9:00〜22:00(時期により変動する場合あり)
  • 場所:神奈川県横浜市中区北仲通5-57-2 ザ・タワー横浜北仲(横浜北仲ノット)46階
  • 見える景色:横浜ランドマークタワー、横浜ベイブリッジ、赤レンガ倉庫、横浜スタジアム、晴れた日の富士山など

⚠️ 注意したい禁止事項

誰もが快適に過ごせるよう、以下のルールが定められています。

  • 飲食の持ち込み禁止
  • 三脚の持ち込み・使用禁止
  • ペットの連れ込み禁止
  • ※一部のソファや絨毯エリアは、ホテル宿泊者や店舗利用者専用となっています。

〈まとめ:横浜トップクラスの穴場無料スポット!〉

ザ・タワー横浜北仲の46階展望台は、無料でこのレベルの夜景や景色が見られる場所としては横浜トップクラスのクオリティです。

入り口さえ分かれば誰でも気軽に立ち寄れるので、みなとみらいデートや観光の際はぜひ足を運んでみてください!


車移動であれば、ランドマークプラザに車を置いたまま汽車道・万国橋をサクッと徒歩で往復」➔「車を回収して大さん橋へ移動し、車を停めて屋上で海を眺めるという行き方がとてもスムーズに、いろいろな風景を楽しめます。


💡 万博の時よりも広く鑑賞できるので、万博に行った方もそうでない方も行ってみてはいかがですか。 

もしよろしければ、みなとみらいのクリスマスについてもご覧ください。

数あるサイトの中から訪問してくださりまして、ありがとうございました。

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